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FINAL FANTASY XIをプレイしている友達の少ないタルタルの日記。今日もアリエナイ角度でひとりよがり中。
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何事も、視野が狭くならないように気を付けた方が良い。

人は群れると強気になるもので、FFにおいても
「こっちの方が人数多いんだから、少ない方は遠慮しろ」
などという考えの人が稀によくいる。
周りからすると、その発想はひどく滑稽である。

ゲームシステムとして早い者勝ちになっている場合が多いので、
ユーザー同士でヘイトを高め合うのではなく、開発側へのヘイトを高めよう。
とりあえず、
デュナミスやリンバスの仕様は即刻変更すべき
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人間というものは、何かしら「理想像」というものを持っているんじゃなかろうか。「こうありたい」、逆の言い方をすれば「こういう風にはなりたくない」というビジョンのようなものが、多少なりともあるに違いない。知らないけどきっとそう。

FFにおいて、それは一体どういうものだろうか?

FFの世界には物凄い人達が大勢いるようで、大人数で最強と言われるNMを倒す人達がいれば、一方でソロでは無理と言われる強いNMに挑み、倒す人達もいる。他にも、とにかく作ることが困難なレリック武器というものを作る人もいれば、皆の注目を集めサーバーを越えた人気者になる人もいる。

こういう人たちを理想にしたところで、現実味がない。誰にでもできることではない。ぷよぷよで16連鎖ですら俺には厳しい。

話していて毒気が無く、友人になりたいと思わせるような人こそ、良いと思う。末永く付き合っていきたいと思えるような友人を得ることは、おそらく一生に何度とない幸福な瞬間の一つだろう。FFにおいては、チャットでしか会話ができないものの、その人柄や物腰というものは存分に伝わってくる。

いちいち愚痴や文句を言う人は話していて疲れるもので、下手をするとすぐにでも縁を切りたいなどと思ってしまう。逆に、こちらの話を聞き漏らさずに理解し、言葉を選んで発言してくれる人というのには感心してしまう。

長く付き合っていきたいと思われるような人物になりたいものである。

以上、友達のいないヤツの戯言でした。
ネタが無い時には適当にツラツラと思いつきの文章でも書いておけば、それはそれで良いんじゃないかという気がしてきた。

非常に下らないうえに、とても賛同が得られるような文章が書けるとも思えないが、あまり気にせずに好きに書いてみようと思う。
なぜなら、ひとりよがり日記だから。
あ、次からね。今回はこれだけでサヨオナラ。

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